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2006年12月25日

メルマガ広告は○○が重要

メルマガ広告は利用に仕方によってはとてつもない広告母体になります。たった500人の読者に広告をだしただけで数十万円を稼ぎ出すことも可能です。メルマガはまぐまぐなど個人で出しているメルマガと大手ポータルサイトなどが出してるものがあります。どちらも使い方次第ですが、広告先のメルマガを選ぶのが一番のポイントになります。

メルマガの種類

  • 大手ポータルサイトなど
  • 個人メルマガ
  • 無料一括配信
  • 独占広告
今回は大手のメルマガと個人メルマガでの広告についてです。

広告の種類

3〜5行広告
限られたメルマガの枠に広告が掲載されます。1行が大体34文字程度
独占広告
独占広告は広告主が書く場合と著者が代筆する場合があります。

メルマガ広告はキャッチコピーだ

メルマガでの広告はリスティング広告と違いクリックさせるのが大事になります。変な話、意味不明でもよいのです。えっ、いったいなんなだと思わせるのも一つの手です。まず、入り口を開けてもらわないと話しになりませんね。あまり、キャッチコピーと説明文を読んだだけでサイトの内容がわかりすぎてしますとクリック率が下がる場合があります。

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posted by ppc at 08:00 | Comment(0) | メルマガ(メールマガジン)広告
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個人メルマガ

個人のメルマガ広告

個人で出しているメルマガはまぐまぐだけでもかなりの数があります。しかし読者数を見てみると数百程度〜数万の読者がいますが、ほとんど数百人のメルマガが多い。だからといってバカにできません。個人のメルマガはその道に興味のある人しか集めてないのでかなり読者が濃いといえます。例えば、たった500人の読者しかいないシャネルについて書いてあるメルマガでも、新商品が出たときに一斉に配信するともの凄い反響があります。勿論、無反応のメルマガがあるのも現実です。個人のメルマガの場合は著者のファンになっていることが多く、よい情報を常に配信しているメルマガほど広告の反応がよいのです。しかし、個人のメルマガの場合は広告料金などを掲載しているものが少なく直接メールで申し込まなくてはなりません。

個人メルマガの選び方

広告先
まずは、販売したい商品の見込みがありそうなメルマガを見つけ、読んでみる事が大事です。読んでみてつまらないものだったらやめたほうが良いでしょう。共感できる、面白いと思ったらチャンスです。
配信数
目安は2000部以上です。
広告形態
3行広告や独占広告など色々あるが、一番反応が良いのは、著者が自分の言葉で(感想などを盛り込みながら)書いてもらう事です。3〜5行広告の場合はヘッダー部分が一番反応が取れます。独占広告は反応が良いとは言えるところが余りありませんが、文章力(営業力)が必要になります。
価格
個人のメルマガの場合、あまり広告料を掲載している所がありません。相場は1部1円です。

私自身5誌のメルマガ(合計4万部)ほど持っていますが、毎日のように広告依頼が来ます。当然の事ですが丁寧にわかりやすくメールでお願いし、できればバックナンバーを読んだのであれば誉めてあげると良いでしょう。私はその方法でかなり割安で広告を出してもらったことが何度もあります。間違っても読んでもいないのに適当なことは書かないでください。著者はすぐにわかるものです。

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posted by ppc at 08:15 | Comment(0) | メルマガ(メールマガジン)広告
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大手メルマガ

大手の良い所は読者数が20万、30万とたくさんの読者を持っているところです。一通配信すれば何十万とあなたの広告がメルマガで届けられるのでかなりの宣伝効果が期待できます。しかし、大手のメルマガは読まずにゴミ箱直行やせっかく開封しても、広告に興味がなければ読み流されてしまいます。ターゲットが広い商品なら良い。大手のサイトにはメルマガ広告料なども掲載している所が多く簡単に申し込めます。

大手メルマガ広告に出す商材

大手メルマガの場合、読者が老若男女いるのでターゲットは幅広い層に好まれる商材がよいです。よくある広告だと「ハゲが直るシャンプー」、「キャッシング」、「クレジットカード」などが多いようです。私の経験上、あまり反応が高いとは言えないので利益率の低いものはお薦めできません。

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posted by ppc at 08:30 | Comment(0) | メルマガ(メールマガジン)広告
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